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エリザベス女王杯の枠順確定
2008-11-14 Fri 12:19



11/16(
エリザベス女王杯(GⅠ) 京都芝2200m


1枠1番     レインダンス(武幸四郎)
1枠2番    レッドアゲート(藤田)
2枠3番   △ビエンナーレ(三浦)
2枠4番    フェアブリーズ(ヘルフェ)
3番5番    ポルトフィーノ(武豊)
3枠6番    トレラピッド(ブフ)
4枠7番    マイネレーツェル(川田)
4枠8番   △エフティマイア(蛯名)
5番9番    アルコセニョーラ(武士沢)
5枠10番   ピサノジュパン(浜中)
6枠11番  ▲ムードインディゴ(福永)
6枠12番   アスクデピュティ(岩田)
7枠13番  △ベッラレイア(秋山)
7枠14番   コスモプラチナ(石橋脩)
7枠15番  ◎カワカミプリンセス(横山典)
8番16番  ○リトルアマポーラ(ルメール)
8番17番   トウカイルナ(四位)
8枠18番   レジネッタ(小牧)





印は「現時点の予想」に過ぎないが、大きく変わることはないと思う。

◎は実績、実力、騎手と全く不安要素のないカワカミプリンセス
強いて言うなら故障の影響だろうが前走は問題なかった。
2年前のこのレースでは12着降着とはいえ実質は勝っている馬。
体調が良ければ勝ち負け濃厚。(ヘボ調教師だからそこが心配だw)

リトルアマポーラは春のクラシックで人気した馬。
前走は調整不足が原因。1走叩いて人気の落ちるここは狙い目。
鞍上は世界の名手ルメール。全世界で唯一「ディープに2回先着した騎手」(笑)である
スタミナを生かした作戦を宣言していて自信あり気なので単穴で。

ムードインディゴは秋になってかなり力をつけた。
ローズS2着→秋華賞2着。
ペースや馬場が全く異なるレースでの連続2着は成長とみて間違いない。
ただローズSで仕上がってた感があり、体調はどうか。

△ビエンナーレは前走で2600mのOP戦を勝っている。
牝馬がこの距離を勝つのは稀で、スタミナは十分だけど問題はスピード勝負か?
スーパールーキー三浦皇成がどんな競馬をするか。


△エフティマイアは春のクラシックを2着→2着→5着。
特に連続2着は大穴激走で客を沸かせていた。
安定感に定評はあるが勝ちきるまではどうか?ということで連下。


△ベッラレイアの豪脚はこのメンバーでもピカ一。
ペースが速くなればゴボウ抜きもありそうな破壊力タイプ。
ただ、この手のタイプは展開にさせやすく重い印は打てない。


他には・・

レインダンスはウオッカに先着したことがある数少ない牝馬。
前走は長いスランプから脱出の兆しを見せたがここは静観。

ポルトフィーノは超一流の素質は認めてもまだ若い。
GⅠの空気にイレ込んで暴走と読む(笑)

レジネッタは1600mがベストで2200はさすがに長いか。


海外馬2頭は早い時計でレースしたことがない。
日本の馬場に合うかは未知数で切り。




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